​長崎和牛B&Bホステルネドコ
公式料金表【消費税込・宿泊税別】

非接触で提供❗️

客室で朝食

ゆっくりプラン

​非接触で提供❗️

客室で夕食

ステーキプラン​

5〜12歳または

​限定テントプラス

プロピアニスト

および

​プロ音楽家


ファミリー
専用玄関・設備



長崎和牛セット
​おひとり11100円
〜4440円
5名まで



2週間前まで予約
長崎和牛すてーき膳
​おひとり15200円〜8540円5名まで



おひとりまで
​3000円



女将が唄う長崎写真集と即興の配信用録音・録画の完成で
2日目宿泊費を
全員分無料❗️


女性専用ツイン
共有玄関・設備



長崎和牛セット
​おひとり5090円
先着2組まで専用



2日前まで予約
長崎和牛すてーき膳
​おひとり¥9190〜
先着2組まで専用



不可




女将が唄う長崎写真集と即興の配信用録音・録画の完成で

2日目宿泊費を
全員分無料❗️


女性専用ドミトリ
共有玄関・設備



長崎和牛セット
​おひとり7700円
3名まで専用



前日14時まで予約
長崎和牛すてーき膳​おひとり¥11800〜
3名まで専用


20歳以上おひとり
まで3000円





女将が唄う長崎写真集と即興の配信用録音・録画の完成で

2日目宿泊費を
全員分無料❗️

※​この客室料金表は2022年7月10日現在の最新公式価格表です

※他ウェブ予約サイトでは上記と異なるサービス内容がフレキシブル販売されます

長崎和牛は、黒毛和牛の中でも高峰の品質として常識です!

長崎和牛指定店登録のホステルネドコが公表されました!

長崎初の最小ホステル

 

【ベスト5】

5位 有形文化財料亭で勤務

4位 早期で大腸ポリープ除去

3位 スタバ単独ライブ

2位 紹介制SEAMEN'S CLUBへの招待

1位 長崎初最小宿の許可を獲得

上記の順位は純日本人の当宿女将が20代から満30歳までに経験した貴重な5選です。

※2ページ後方で紹介した長崎県出身ヨーロッパの音大卒ピアニストが若いのに古風な偏見持ちのプロだったので『一般人代表の参考として』私の経験ベスト5に『自慢』を補足します。

文脈の都合上※2※1より先述しています。

5位 日本初代総理が来店していた長崎富貴楼に仲居頭以来の最年少で採用

4位 長崎の医師が見落とした大腸に他県の名医がポリープを発見してくれる

3位 譜面読めない楽器しない学歴コネ無しシンガーとしてスタバの審査合格

2位 支配人「本名?ついに長崎から来る時代か!君は顔パス」と歓迎される

1位 一般日本人女独りの行動力によって長崎市条例が変わり開業が叶う

面白い事” が大好きで、“面白くない事” が非常に苦手なhostel nedokoの女将が山ほど願いを込めた平成28年7月7日七夕の日、長崎市の五芒星入り営業許可証が発行されました。一般女性個人による前例の無い申し出を受け協議した約半年後に長崎市条例が変わり、長崎市公認最小規模ホステルとしての建築基準法適合検査、消防設備適合検査、保健所による立ち入り検査【手順は大規模ホテル同様】を経て、長崎の歴史に真新しく最小規模第一号の名を刻みました。安全で清潔な宿の開業は本当に大変です。

“他人の生活の一部を担う”という目的を女将独りで果たす最大限の配慮には、あらゆる困難が立ちはだかりました。

2017,9,12 作成

 

2019年から『長崎和牛専門店』を宿泊者様にも提供し、2021年11月より『コラボ音楽家は二日目無料宿泊』プレゼントを​はじめました!

2021,11,24 

日本語版サイト『音楽の宿Bed&Beefホステルネドコ』に改名

2022年 7月9日

英語版サイト『Bed&Beef Music hostel nedoko』に改名 

2022年7月19日

 

Bed & Beef Music hostel nedoko

代表 女将

2022,7,19 更新

 【ワースト5】

5位 数日間声が出なくなる

4位 内臓の炎症が発覚

3位 家族との死別

2位 長崎市の公害問題

1位 違法建築への争い

​長崎独自の
“セーフティーナガサキ”
参加したくない理由
​について

『名前は一番大事な看板だ』と叱られ学んだ音楽業界で教えてくれた元上司は大学に置き換えると学長にあたる人だったので、看板である宛名を間違った部下のミスを庇うため直接謝罪に来た某教授が属する長崎大学を未だに信用できません。庇われた部下は反省する機会を教授が奪って失ったのですから、一生反省しない部下のままでしょうね。

ご存知ない人が多いかもしれませんが、研究で有名な大学病院の成果の対象は言葉通り研究で、個々の患者が回復を目的で利用する医師が属する病院とは体制が全くちがいます。他の優良な病院を知るまでは気付きません。

細かく分ける前に大きく二種類の医師に分けるなら、大学病院や原爆病院のように研究の成果を主な目的として人生の限り研究に費やす医師と、一般外来の患者が回復するまで患者の最短期間で改善に努めてくれる診療所の医師との二種類です。

もしも一般患者の負担を無視して研究に利用する医師がいるとすれば、それは一般患者への冒涜です。私自身と私の家族の実体験に基づいて綴っていますので『長崎=医療処置が最高とは限らない』という実話です。

長崎大学は熱帯医学研究で日本を誇るらしいのですが(誇るのは診察ではなく研究)病の種類が異なると長崎県内の病院では改善できなかったのが私の父でした。

大学で学んでみたかった病の父は最寄りだった長崎大学の受験希望者でしたが、新型ウイルス対策を行う近年とは異なり以前は病の受験希望者に一切手を差し伸べない方針の大学でした。試験の合否以前に病で差別する国立大学という印象です。

病の種類で受け入れ態勢を変える大学の関係者による公衆衛生審議(セーフティーナガサキ)を受ける価値があると思えますか?

 

新型コロナウイルスは熱帯病ではありませんし、熱帯病ではなかった私の父は受験を断られました。長崎では改善に手を差し伸べられなかった結果が病死です。公衆衛生における矛盾を独自に通してきた長崎大学が監修する長崎独自の認証制度が『セーフティーナガサキ』という何故か長崎大学関係者が認定する事業で、点検認定されると全国共通のGOTOトラベルおよびGOTOイートとナガサキ独自の『ふるさとで心呼吸の旅キャンペーン』に参加できるというのが長崎市の取り組みでした。病の種類で受験を断る医療体制の長崎大学から熱帯病以外の病対策で、しかも公務員じゃない相手から不動産や建築に関連する情報まで批評されることが正しいとは思えません。大学関係者とはアルバイトも含む団体だからです。

 

そもそも感染症対策の指針は厚労省からインターネットで平等に観れる情報なのに、それを公務員ではない大学関係者から批評されなければならない取り組みの意味がわかりません。営業許可同様に生活衛生課の点検が道理だと思うのは私だけでしょうか。

当宿が、長崎大学が関わる長崎独自の感染症対策認証制度セーフティーナガサキとそれを経て加盟できるGOTO関連キャンペーンに賛同できない理由は以上です。

外来生物が頻繁に輸入される長崎市には保健所職員がなぜ少ないのでしょうか。

新しく就任した新知事は厚労省出身の元医師とのことですが、はたして患者が改善まで最短処置の開業医だったのか自分だけが楽しい研究医だったのか、心の底から気になるところです。

2022年2月28日​

Bed & Beef hostel nedoko

代表 女将

2022年4月17日更新

16mmhostelnedoko_edited.jpg

 長崎和牛ランチ専門​店 

新型ウイルスのせいで
宿の仕事が失くなり
困ったので、
小さい食堂を造りました!

 朝から高級和牛ステーキOK!当宿ならビジネスホテル価格で叶います!

私が出会って話してきた人々の中には有名人も秀才もたくさんいらっしゃいますが、未だ悩みの種である音楽については、あのバークリー音大で学んだ日本人ですら『人材は出身大学で判断できないと思えた体験談』はまた別の機会に書きたいと思います。

 

(先日フジテレビ系列KTNという局の番組に出演したピアニスト中村卓士さんに相談したところ「譜面があるか、楽典を理解してるか前提のレッスンしかできません。ソルフェージュは教えられます」とのことでしたので、なにも特別なピアノ教室ではありませんでした。

結論から言えば、音大受験しない人が楽典を完璧に理解できるなら後は演奏を自主練すればいいだけの話ですから先生の出番はミスの指摘ぐらいです。中村卓士さんいわく「間違った指遣いはなくて曲によるんですよ」とのことでした。クラシックも奥深いのです。(※1クラシックも、という表現はボーカリストならではです)それにドラマ『のだめ』のロケ地は武蔵野音大だと聞いてます。クラシックとジャズでは同じピアノでも全く異なる業界なのに混同するメディア関係者は音楽に疎いんだなと思いました。メディアが取材すべきは無音から譜面を創る星の数ほど存在するプロ音楽家です。私は今でも自分の先生を探していますR4.1.24)

※1 声が出る人間が多数派なのでボーカリストの能力はハードル低く扱われがちですが、白人がピアノを創った頃よりも昔から歌と打楽器は存在したはずなので「クラシックが全ての音楽ジャンルの基礎なので」と私に言った講師は反省すべきです。私は楽器をしないので鼻歌から作曲して知らない200人程の前でのバンドライブが人生初でした。私の音楽自慢は「初めて聴いた!」とLUNASEA元マネージャーさんから嘘でも褒められたことです